Seminarセミナー情報

心理学と学生の傾向に基づいた「心を掴んで離さないフォローアップ」実践

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セミナーテーマ

インターン離脱を防ぎ、早期選考へ確実に繋ぐ。
学生の特性を捉えるフレームワークを用いた、個別最適フォローの具体策をご提示。

昨今の新卒採用において、学生の選考早期化はますます加速しています。

それに伴い、「せっかくインターンで接点を持てた優秀な学生が、早期選考へ繋がらずに他社へ流れてしまう」という惹きつけの課題に、毎年多くの人事担当者が直面しています。

しかし、前年踏襲のやり方や手応え頼みの画一的なフォローでは、学生の選考離脱を防ぐことはできません。

本セミナーでは、心理学の視点から惹きつけの仕組みを紐解き、学生の特性を捉えるフレームワークを用いて、学生の個性に合わせた具体的なフォロー施策を提示します。

学生の本音を捉え、一人ひとりに響く「個別最適型の惹きつけ(アトラクト)」を実践するためのプロセスを学び、明日から活用できる具体的なステップを持ち帰っていただけます。

スピーカーは株式会社イー・ファルコン 代表取締役・株式会社i-plug 取締役の田中 伸明が務めます。

人事の直感や経験に頼らない、客観的なデータを基盤とした「再現性の高い惹きつけの仕組み」を構築し、学生の心を掴み、スムーズに早期選考へと引き上げる手法をお届けします。

このような方にオススメ
以下のような課題をお持ちの人事ご担当者・責任者、経営者の方
  • インターンで出会った学生を、他社に目移りさせずに繋ぎ止める「惹きつけ」のノウハウがない
  • 学生の本音や自社への関心度が掴めず、効果的なフォロー策に悩んでいる
  • 一律のフォローがマンネリ化しており、学生との関係構築がうまくいっていない
  • 人事のスキルや経験に関わらず、誰でも成果を出せる「再現性の高い惹きつけの仕組み」を社内に構築したい
  • 適性検査を採用時の「合否判定」だけに使い、「惹きつけ・動機付け」に活かせていない
ご視聴方法

フォームからのお申込み完了後、ご登録頂いたメールアドレスに視聴用URLをお送りいたします。
しばらくしてもメールが届かない場合は、ef_seminar@e-falcon.co.jpまでお問い合わせください。

登壇者紹介
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田中 伸明
株式会社イー・ファルコン 代表取締役
株式会社i-plug 取締役


関西学院大学経済学部卒。グロービス経営大学院大学卒。新卒でアフラックに入社。その後、株式会社グロービスで法人営業に従事し、2012年にi-plugを創業し取締役に就任。法人営業やマーケティング担当を経て2019年にCFOとなり管理部門の管掌をするとともにIPO準備や審査対応、IRをリード。2022年9月に株式会社イー・ファルコンの代表取締役に就任。

一般社団法人 人的資本経営推進協会 理事、ISO30414リードコンサルタント/アセッサー

 

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