インターン離脱を防ぎ、早期選考へ確実に繋ぐ。
学生の特性を捉えるフレームワークを用いた、個別最適フォローの具体策をご提示。
昨今の新卒採用において、学生の選考早期化はますます加速しています。
それに伴い、「せっかくインターンで接点を持てた優秀な学生が、早期選考へ繋がらずに他社へ流れてしまう」という惹きつけの課題に、毎年多くの人事担当者が直面しています。
しかし、前年踏襲のやり方や手応え頼みの画一的なフォローでは、学生の選考離脱を防ぐことはできません。
本セミナーでは、心理学の視点から惹きつけの仕組みを紐解き、学生の特性を捉えるフレームワークを用いて、学生の個性に合わせた具体的なフォロー施策を提示します。
学生の本音を捉え、一人ひとりに響く「個別最適型の惹きつけ(アトラクト)」を実践するためのプロセスを学び、明日から活用できる具体的なステップを持ち帰っていただけます。
スピーカーは株式会社イー・ファルコン 代表取締役・株式会社i-plug 取締役の田中 伸明が務めます。
人事の直感や経験に頼らない、客観的なデータを基盤とした「再現性の高い惹きつけの仕組み」を構築し、学生の心を掴み、スムーズに早期選考へと引き上げる手法をお届けします。